【1~3月】激寒から逃れるなら、平均気温17℃の避寒地・カヌチャリゾートへ

◆ ”避寒”に最適な南国・沖縄 ◆

1年で一番寒くなる季節がやってきました。1月下旬ともなると、東京や大阪でも気温が1桁となり、防寒具を着ていても厳しい寒さが身に沁みます。さて、この時期の沖縄はというと、一番寒い1月の平均気温が約17℃、最低気温でも15℃を下回る日は珍しく、寒がりのウチナーンチュ(沖縄県民)にはダウンジャケットを着ている人もいますが、少し厚手のジャケットが1枚あれば十分寒さをしのげる気候です。
 
沖縄といえば夏!というイメージが強いですが、凍えるような寒さから少しの期間でも逃れるために、この時期の沖縄に旅行に来られる方も多いのではないでしょうか。また、この時期の沖縄には、この時期にしかない魅力もいっぱいです。
 
・なんといっても、航空運賃や宿泊代が安い!
・観光客が少ないので、沖縄美ら海水族館などの人気観光地でもゆっくり訪問できる
・沖縄近海に南下してくるクジラたちに会えるダイナミックなホエールウォッチングが楽しめる

 
などなど・・・。この機会に冬の沖縄旅行を検討してみてはいかがでしょうか。

◆ 楽しみいっぱいカヌチャの冬 ◆

カヌチャリゾートでも、冬から春にかけてのご旅行を満喫していただけるよう、お客様にご満足いただける仕立てをご用意しております。

~沖縄の冬を彩るイルミネーションイベント「スターダストファンタジア」~

冬のカヌチャといえば、開催スタートから20年以上の歴史を誇る、沖縄の冬を彩る一大イルミネーションイベント「スターダストファンタジア」。

昨年と今年はコロナ禍の影響で規模を縮小し、リゾート内施設をご利用のお客様限定で開催していますが、緊急事態宣言の開けた2021年の12月は多くのお客様にご宿泊いただきご好評いただいています。
1月以降はイルミネーションを目的にお越しになるお客様がぐっと減りますので、落ち着いた環境でじっくりイルミネーションをお楽しみいただくことができます。

~冬でも楽しめるプールに、リゾートで「ととのう」サウナ体験も~

カヌチャビーチやガーデンプールはお休みですが、冬でもお入りいただけるプールもカヌチャにはあります。ノースウィング棟、レストラン棟の隣にある「レインフォレスト」内には、水温を常に27℃程度に保ったインドアプールがあります。19:00からは照明を落として大人の雰囲気に仕立てたナイトプールに早変わり。

また、サウナ大好きサウナーの方にお楽しみいただけるよう、今年度はビーチサイドプール近くにテントサウナゾーン「Δ℃℃™ZONE」を設置しています。ロウリュで温まった体を、冬のビーチサイドプールでクールダウン。リゾートの癒しに「ととのう」体験が加わりました。

◆ 1~3月のご滞在におすすめの宿泊プラン ◆

1日2室限定「ファンタジアビュールーム」ステイ

スターダストファンタジアのシンボルである光輝くマザーツリーがそびえるガーデンプールスクエアに面した「ファンタジアビュールーム」にお泊まりいただける、「1日2室限定」の特別プランをご用意しました。バルコニーに出ると一面に広がるきらめく星たちがお出迎えします。[11~2月]

カヌチャで「ととのう」!テントサウナ体験

サウナ大好きサウナーの中でも注目の、屋外で味わうテントサウナ空間「Δ℃℃ZONE」を1泊に付き1回お楽しみいただけるプランです。サウナで温まったら、海を眺めながら、思うままに身体をひろげて冷水浴を楽しめるプールにドボン。カヌチャで「ととのう」体験をどうぞ。[12~4月]

ジェットバスに浮かべて優雅なお食事を

オードブルやボリューム満点のサンドウィッチ、カラフルでかわいいスイーツなどがところ狭しと並んだトレーをお部屋のジェットバスに浮かべて楽しむ「Floating Treat(フローティングトリート)」をお付けしたプランです。このプランでしかご体験いただけません。1日たった1室限定なので、ご予約はお早めに。[10~3月]

ツラい花粉症からエスケープ

スギや白樺などの花粉症の方を悩ませる樹木のない沖縄で「花粉症エスケープ」はいかがですか?花粉の飛散量がピークを迎える2~4月に、沖縄で花粉に悩まされずゆっくりお過ごしいただきたく、連泊するほど楽園リゾートをご満喫いただけるこの時期だけの特別プランをご用意しました。[2~4月]